詩をおいておくところ

1984年生まれ。詩を書いては残しします。

僕は木の枝。
両親は根元。
先祖は根っこ。
これから先の人は葉や花。
自分の問題を解決するにはまず親や家族とのわだかまりや問題をなんとかしないといけない。
自分より後の世代になにか希望を託すなら、なにを望むより自分がしっかりしないといけない。
自分の想像や希望はさておいて、自分の血筋の事をしっかりすると思わず良い未来が拓ける。
僕はそういう人間というのは繋がった1つの大きな木だと考えます。