詩をおいておくところ

1984年生まれ。詩を書いては残しします。

境界に生きる、をだらだら書いてみたり。

社会、いや会社に生きるという事、そこから出てしまうということ、半分がた降りてしまうことで生きる面白さがでてくるんじゃないか、でもそこまではわかってるけど、名案ないなー、名案っていうかまず金ないよなー、と思ってたときに、

人生の先輩であり尊敬する友人は昨日と今日こう教えてくれました。
猿楽でいう翁の舞う場、で生きる、ということ。エッジ、境界、うつつとあらわの様の間で生きるということ、自分の世界を編集しなおすこと。
うむ、これをぼくはどう考えどう捉えてどう自分に活かしていこうかな。
 
社会、規範、スローガン、かくあるべし、自由、拘束、快楽、我慢、夢想、奇想、思慮、いろんなものから距離を持って祈りの中の様にいきるということかな。
なにも決めずに書きながら書いていくとそれなりになにか出てきたりはするのでオモシロいな。