詩をおいておくところ

1984年生まれ。詩を書いては残しします。

文章について

僕は文章をティッシュペーパーみたいに使っては捨てして、書いたものを忘れちゃうんだけど、時々、書いたものを後生大事にして、機会がくるとこんなことを書いていたよ、と見せてくれる人がいる。
本当に嬉しい。
反省するのは別に覚えていなくてもいいけど、残したり、アクセスでけるとこにおいとかなあきまへんな、ということ。
変えないのは、どれだけ良かったといわれてもイイカゲンな文章及び歌詞をやめないこと。
僕は大阪の人間でせっかちだからねえ。

人の文章は覚えれるけど自分のコトはあまり読み返すの楽しくないんだ。